肌に優しい洗顔

肌に優しい洗顔ランキング♪ガサガサに悩みから解放されたベスト3

肌に優しい洗顔ランキングとしてベスト3にしてお伝えします♪

私も肌が弱いせいかガサガサになったり赤くなったり‥。

MISATO
MISATO

肌に優しい洗顔料ってどれだろうと思って今までにいろいろと試してきました。そんな中から「本当に使って良かった!」と思える洗顔料をピックアップします。

もう肌に優しくない成分の洗顔料はやめましょう。

ちなみに私はこちらの先生から「本当の美」を勉強させてもらってます。この動画の中でも”正しい洗顔方法”をレクチャーされています。

ここから先は本当にキレイになりたい方だけ読んでください。

きっと、間違った洗顔選びをしていたことに驚かれるはずです。

私が本当の「美」を求めて時間をかけた結果です。

肌に優しい洗顔おすすめランキング

肌に優しい洗顔おすすめランキング

肌に優しい洗顔剤のランキングです。

どんな洗顔剤を使ってもガサガサ‥赤くなる‥という方は、ぜひ私が実際に使ってみて「OK!」と思えた洗顔料を試してみてください。いずれも「肌に優しいこと」をメインに考えているので全成分を掲載します。

肌断食研究所”美塩(うつくしお)”

肌断食研究所”美塩(うつくしお)”

初回お試しコースはこちら
美塩(うつくしお)

全成分
塩化Na,水,トレハロース,ウマプラセンタ/サイタイエキス,キサンタンガム,デキストリン,アルブミン,ローヤルゼリー,リボフラビン,加水分解コラーゲン,卵殻末,シリカ,カプリルヒドロキサム酸,カプリリルグリコール,グリセリン

MISATO
MISATO

化粧品をつけないでもいいように洗うだけでツルツルしっとりになる美容ソルトの洗顔料「美塩(うつくしお)」という洗顔料です。

肌断食研究所”美塩(うつくしお)”

「クリームなどをつけている時は潤っているけど、洗顔をしたら突っ張って乾燥する‥」

これは”代謝ができていない素肌を作ってしまっている証拠”です。改善には肌に優しい化粧品・肌に優しい洗顔を考えていくことが重要なポイント。

肌に優しい美容方法として究極の”肌断食”に特化した洗顔料なので、間違いなく今までの悩みから解放される洗顔料になるはずです。

肌断食研究所”美塩(うつくしお)”
(美塩の社長さんです♪)

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美塩(うつくしお)

セルベスト化粧品”ピュアクレイ”

セルベスト化粧品”ピュアクレイ”

公式サイト
ピュアクレイ 洗顔&パック

全成分
水,カオリン,グリセリン,タルク,セルロースガム,ペンチレングリコール,粘土,マイカ,モンモリロナイト,ミルシアリアデュビア果実エキス,リン酸アスコルビンMg,水溶性コラーゲン,プルーン分解物,α-グルカンオリゴサッカリド,ザクロ果実エキス,オウゴン根エキス,BG

MISATO
MISATO

こすらずクレイの”吸着力”で電気的に汚れを取り除いてくれるので肌に優しい洗顔料です。スクラブのようにゴシゴシとこすりません。

クレイ洗顔をご存知であればその効果はお分かりだと思います。肌に乗せてこすらずスッキリきれいに洗顔ができるので優しい洗顔料としておすすめです。

セルベスト化粧品”ピュアクレイ”

もちろんこのクレイ洗顔の成分は無添加で、クレイ自体も天然成分なので肌に優しく洗い上げることができます。とくにこのクレイ洗顔は同時にパックに出来るのでおすすめです。

公式サイト

ピュアクレイ 洗顔&パック

酵素洗顔”スノーパウダーウォッシュ”

酵素洗顔”スノーパウダーウォッシュ”

公式サイト
スノーパウダーウォッシュ(10日間お試し700円)

全成分
コーンスターチ,ミリスチン酸K,カリ石ケン素地,ソルビトール,ココイルグリシンNa,オリーブ油,ホエイ(牛乳),サクシニルアテロコラーゲン,ヒアルロン酸Na,ユビキノン,シア脂,テトラヘキシルデカン酸アスコルビル,トコフェロール,プロテアーゼ,ダイズ種子エキス,水添レシチン,ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル),1,2-ヘキサンジオール,ラウリン酸ポリグリセリル-10,シリカ,水,グリセリン,BG

MISATO
MISATO

酵素の力で強いくすみ除去が期待できる洗顔です。また酵素によって通常よりもモッコモコの泡立ちになるので優しく洗い上げることのできる洗顔料です。

酵素成分によって力を入れなくてもツルツルになるので肌に優しい洗顔料です。酵素の吸着力についても思った以上なので見逃せない洗顔料になります。

酵素洗顔”スノーパウダーウォッシュ”

泡がモコモコになるので顔全体を包み込むように洗えるため肌に優しいのが実感できます。このモコモコの泡立ちが好きっていう方も多いと思います。

公式サイト

スノーパウダーウォッシュ(10日間お試し700円)

ここまでのまとめ

肌に優しい洗顔を3つお伝えしました。

まとめとして3つを一覧にして比較してみます。

項目 美塩 ピュアクレイ SPウォッシュ
優しさ
成分 クレイ 酵素
お試し価格 800円 4,000円 700円
特徴 もっとも自然体 高品質 コスパがいい
MISATO
MISATO

いずれも特徴はあるけど「肌に優しい」という点では共通してバツグン。無添加で天然成分ということで安心して使える洗顔料です。

肌に優しい洗顔「成分」について

肌に優しい洗顔「成分」について

MISATO
MISATO

肌に優しい洗顔は、まず「成分」にこだわりが必要です。このような成分であれば肌に優しい洗顔として認めることができます。

  • 添加物が使われていない。
  • 界面活性剤が使われていない。
  • 天然成分で構成されている。

添加物

なるべく肌に優しい洗顔を選ぶときには、添加物が使われていないものが好ましいです。

ただし全く添加物不使用であればあるほど傷みやすくなりますので、その点も含めて添加物不使用の洗顔料を考えることがポイントになります。

サルフェート

SLS(ラウリル硫酸)・SLES(ラウレス硫酸)といった成分を使った添加物で、おもに泡立ちを良くしたり洗浄力を強めるために使われています。

このサルフェートはとくに刺激が強い添加物のため皮膚が弱い方は避けたい成分。成分表を見てこの添加物が使われている洗顔料は避けておいた方が無難です。

パラベン

防腐剤として抗菌目的のために使われる添加物です。

化粧品や洗顔料には「パラオキシ安息香酸エステル」などと表記されることがありますので同じパラベンと思ってください。ほかにも「メチルパラベン」「エチルパラベン」「プロピルパラベン」「ブチルパラベン」などの成分表示があるものも同じで安全性は高いですがそれでも弱い方はガサガサの原因となったりする成分です。

鉱物油

商品の保存力を高めるためなどに使われる添加物です。

キレイに汚れを洗い流そうとしていても、鉱物油が入っていると被膜となって残る可能性があるので使用されていない洗顔料を選ぶことが大切です。また油は酸化をして酸性(酸化酵素)へと変わり肌に良くない作用を及ぼすため注意が必要です。

人工合成着色料

言わずと知れた”色付け”をする添加物です。

もともとは石油やタールから作られている添加物で、先ほどの鉱物油と同じように酸化酵素となって良くない働きを及ぼすため不使用に越したことはありません。

人工合成香料

香りをつけたり消したりする添加物です。

この添加物に含まれるアルコール類が、体内で毒性のあるアルデヒドに変化して良くない作用を及ぼす可能性があるといわれています。入っていないに越したことはありません。

酸化防止剤

化粧品だけではなく食品でもよく使われている添加物です。

酸化を防止して商品の腐敗を抑える成分で、発ガン性などが問題とされているので日持ちは悪くなっても使われていない方が肌に優しい洗顔になります。

界面活性剤

保湿剤として乳液・化粧水などによく使われる添加物で、一般的に高い汚れ落ちが期待できることで台所用洗剤に使われている成分です。よく汚れを落としてくれるのはいいのですが、肌のことを考えると決してやさしいとは言えない添加物です。

天然成分

添加物とはやや路線が違いますが、他に使われている成分には”天然成分”であることが好ましいです。とくに美容に良いとされるハーブ成分など自然な効果を取り入れることのできる天然成分は、より肌に優しい洗顔となります。

肌に優しい洗顔石鹸などの成分を見てみると、よく”天然成分”と書かれていることが分かります。

肌に優しい洗顔「泡」だったらOK?

肌に優しい洗顔「泡」だったらOK?

肌に優しい洗顔として「泡」であればいいのでは?と思われるかもしれません。

確かに泡であることで肌への”物理的な作用”を減らすことができるため優しいといえますが、それと同時に成分についてもしっかりと抑えておく必要があります。

したがって「泡+成分」はセットで考えるとより肌に優しい洗顔を選ぶことが出来ます。

肌に優しい洗顔はプチプラでも可能?

肌に優しい洗顔はプチプラでも可能?

肌に優しい洗顔をプチプラで選ぶときには、まず成分をチェックする必要があります。

そもそもプチプラ商品というのは”価格が安いもの”を指しますので、思った以上に肌に良くない成分が使われていたりするものです。

ここまでにお伝えしたように添加物を中心に使われている成分について、しっかりとチェックしてから購入されることをおすすめします。

肌に優しい洗顔方法

肌に優しい洗顔方法

肌に優しい洗顔方法はつぎの通りです。

肌に優しい洗顔料又は何もつけず、ぬるま湯で流す感覚で洗う。

これも冒頭でお伝えした美容外科の先生が提唱している洗顔方法です。

とくにガサガサになりやすい方などは必要な脂分まで落としていることが原因となっている場合が多いため、なるべく低刺激で肌に優しい洗顔料を選ぶことが大切です。

ただしそういった洗顔料も1日1回までにしておくとより肌に優しい洗顔となります。

肌に優しい洗顔シートの選び方

肌に優しい洗顔シートの選び方

肌に優しい洗顔シートの選び方は、自宅で使う洗顔料と同じように無添加であることが大切です。

ただし洗顔シートという商品特性を考えると日持ちしないといけないため防腐剤などが多く使われている場合が多いため、本来はあまり好ましい商品とは言えません。

したがって洗顔シートよりも洗い流してしまえる洗顔料の方が、より肌に優しいといえます。

肌に優しい洗顔料を市販で探すときの注意点

肌に優しい洗顔料を市販で探すときの注意点

肌に優しい洗顔料を市販で探すときには、まず成分表をじっくりとチェックすることが重要です。

薬局やドラッグストアなどであれば成分表を確認することも出来ますが、とくに通販で肌に優しい洗顔料を探す場合には成分表を見落としてしまう場合が多い傾向にあります。

またディスカウントショップなどで選ぶときにも価格だけではなく、しっかりと成分を確認することでより肌に優しい洗顔料を見つけることにつながります。

ニキビ跡に効果的な肌に優しい洗顔

ニキビ跡に効果的な肌に優しい洗顔

ニキビ跡に効果的な肌に優しい洗顔は、やはり同じように無添加であること。

さらに毛穴の中まですっきりと洗い流すことが可能な、クレイ洗顔などを使うのもよい手段です。

ここでお伝えしている商品ではセルベスト化粧品「ピュアクレイ」になります。

メンズ用の肌に優しい洗顔

メンズ用の肌に優しい洗顔

男性は脂分が多く分泌されるため、洗顔料に求められるのが「洗浄力・低刺激・保湿」です。

そこでメンズ用の肌に優しい洗顔として、もっともおすすめなのがフローレス化粧品です。

したがってメンズ洗顔を選ぶときには、しっかりと洗浄力があって肌に優しい洗顔を選ぶことで満足度の高い商品を見つけることにつながります。

まとめ

MISATO
MISATO

肌に優しい洗顔についてお話ししてきました。

ここまでをまとめておきます。

肌に優しい洗顔を選ぶときには‥

  • 添加物が使われていないこと。
  • 界面活性剤が使われていないこと。
  • 天然成分で作られていること。

が大切なポイントでした。

それらをクリアしている肌に優しい洗顔が、冒頭でお話ししたランキングです。

もう一度ランキングをチェックする

ぜひ肌に優しい洗顔で、ガサガサや赤くなる状態を克服しましょう♪

 

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